2019年12月04日

「雪を見る会」に参加

12月4日
辻田与五郎主催の「雪を見る会」に参加。参加者・私だけ。昨夜から今朝まで約30cm弱の雪が積もった。

「雪国に 生まれあう身の 有難さ 我慢と忍耐身に付ける」と下手な歌を詠んだ・・・

「桜を見る会」を主催した安倍晋三首相は、平安時代権力を欲しいままにした藤原道長と同じ心境だったのでなかったろうか?
藤原道長が詠んだ歌
「この世をば わが世とぞ思う 望月の 欠けたることもなしと思えば」

しかし、安倍晋三首相は連日「桜を見る会」の事で攻撃されている。安倍晋三首相は強気であるが、内心は「首相の地位から滑り落ちるのではないかとビクビクしているのではないだろうか?」

私は落ちて落胆する程の高い地位に就いていない!そして、必ずやってくる春を待つ楽しみもある!おそらく、安倍晋三首相より、私の方が心穏やかに過ごしているだろう・・・
ようこそ!辻田与五郎のホームページへ
http://www.e-456.com

IMG_9943.JPG
posted by 与五郎 at 08:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする